飛加藤

平成、そして令和へ編

《中学歴史(社会)》冷戦の終結とこれからの課題とわたしたち

昭和、平成を経て、令和となった。通史編はこれにて最終回となりそうだが、これまでの積み重ね、よりよい未来判断の材料にできたらと思い締めの言葉としておきたい。わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。
☆YOUはどうして日本へ?弐

3 《中学歴史(社会)》イギリスは、どのような国に変化するのか:ピューリタン革命・名誉革命

「YOUはどうして日本へ?弐」本編に突入である。時は17世紀(1601年~)のお話。ピューリタン革命、名誉革命とイギリスで出された権利章典から、当時の社会の変化を読み取ろう。わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。
☆YOUはどうして日本へ?弐

2 《中学歴史(社会)》江戸時代のヨーロッパ諸国とは:絶対王政 キホン編

「YOUはどうして日本へ?弐」は、基本的に、江戸時代とパラレルワールドのヨーロッパの話となる。将軍様が牛耳る日本に比べ、外国も元来は王権神授説のもと絶対王政(絶対王制)だった。最強国スペインがどうなって、イギリス、フランスなどが登場するのか。わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。
鎌倉時代

4 《中学歴史(社会)》なぜ元寇は日本を揺るがす大事件だったのか:北条時宗

北条さんの専制的な政治が確立したのであるが、事件が起こる。フビライ・ハン率いる元がやってくるのだ(文永の役、弘安の役)。北条家執権は8代目の北条時宗の代になっている。歴史上どんな意味があるのか。いつ、なぜ、何を、内容は?わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。
スポンサーリンク