昭和時代(1)第二次世界大戦の予兆編

昭和時代(1)第二次世界大戦の予兆編

《中学歴史(社会)》激動の昭和時代のエトセトラ

昭和は、1926年~1989年。西暦と和暦の換算について、書いてみる。覚える数字はこれ。ろくなな(67)…1868年~明治いちいち(11)…1912年~大正にいごお(25)…1926年~昭和はちはち(88)わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。
昭和時代(1)第二次世界大戦の予兆編

4 《中学歴史(社会)》昭和恐慌を経て、日本はどんな道を歩むのか:満州事変、五・一五事件、二・二六事件

世界恐慌のあおりをもろにうけ、昭和恐慌へと突入…どのように日本は景気対策を行ってしまったのか。満州事変、リットン調査団、満州国、犬養毅の五・一五事件、国際連盟脱退から二・二六事件までを、わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。
昭和時代(1)第二次世界大戦の予兆編

3 《中学歴史(社会)》序章:日本を襲う嵐の前の静けさは、どのように崩れてしまったのか:金融恐慌・昭和恐慌

第一次世界大戦でひともうけした日本。その後、どのような経済をたどるのか。これが歴史を動かす…関東大震災から金融恐慌、世界恐慌のあおりをうけた昭和恐慌までを、わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。
昭和時代(1)第二次世界大戦の予兆編

2 《中学歴史(社会)》各国は、世界恐慌をどのように克服しようとしたのか

魔の木曜日からはじまる世界恐慌。各国はどう克服しようとしたのか。アメリカルーズベルト大統領のニューディール、イギリス等のブロック経済、イタリアドイツのファシズムについて、わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。
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