昭和時代(3)平和主義の道と2分する世界編 3 《中学歴史(社会)》戦争を止められなかった日本の世界観をぶっ壊せ②戦後改革 戦後改革の二本柱「非軍事化」と「民主化」はどのように断行されたのか。東京裁判、日本国憲法(平和主義)、選挙制度改正、財閥解体、農地改革、教育基本法などを、わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。 昭和時代(3)平和主義の道と2分する世界編
昭和時代(3)平和主義の道と2分する世界編 1 《中学歴史(社会)》二度と戦争しない(させない)ためには、何をブッ壊さなければならなかったのか どうして戦争(太平洋戦争など)を止められなかったのかということを考えたい。現在、万一だれかがウクライナに自衛隊送るんだと言っても、「内閣を倒せ」となる可能性あるでしょ?なぜ、当時はこうならなかったのか。わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。 昭和時代(3)平和主義の道と2分する世界編
昭和時代(2)太平洋戦争そして終戦編 ※ 《中学歴史(社会)》それぞれの第二次世界大戦②:ドイツ・イタリアと終戦 イタリア・ドイツは、その後どのような経緯を経て、第二次世界大戦が終結していくのか。太平洋憲章、ノルマンディー上陸作戦などをふまえつつ、イタリア・ドイツの降伏までを、わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。 昭和時代(2)太平洋戦争そして終戦編
昭和時代(2)太平洋戦争そして終戦編 3 《中学歴史(社会)》なぜ、日本に原子爆弾が落とされるに至ったのか:ポツダム宣言受諾 太平洋戦争は、最初は意外にも連戦連勝。東南アジア、太平洋の島々を占拠。日本の主力が三菱が開発し、中島飛行機(今のスバル)が生産を担った零式艦上戦闘機(零戦)。しかし転機が訪れる…ミッドウェー海戦、日本への空襲がはじまった原因、沖縄戦、ポツダム宣言受諾までを、わかりやすく、教科書のスキマお埋めします。わかりやすい。 昭和時代(2)太平洋戦争そして終戦編